鼻づまり

鼻が詰まると息苦しくて、頭が重くなってきます・・・

花粉とPM2.5によりつらい生活です

最近の私の悩みは、鼻炎をどう解消するかです。
今までは、花粉の飛ぶ時期のみ、酷くなっていましたが、最近では、花粉の襲来に加えて、PM2.5の影響もあってか年中症状が出ているように感じます。
毎年花粉の量が変わるのに、症状がだんだん酷くなってきている事を考慮すると、やはりPM2.5の影響を受けているのでしょう。
私の住んでいる地域は、西日本の日本海側ということもあり、もろにPM2.5の影響を受けていると思います。
晴れている日でも何かもやのかかったような天気が多いです。
こうした事もあり、仕事に行くときなど外出する際には、完全防備で出ないと、大変なことになってしまいます。
マスクもPM2.5対策で、細かい目のものに変えました。
それでも症状は、少なからず出てしまうのですが。
先日私は、病院でアレルギーの検査をしてもらいに行きました。
その結果では、スギ花粉に関してはアレルギーはありませんでした。
その代わりといってはなんですが、ブタクサと猫の毛などが駄目でした。
てっきりスギ花粉だと思っていたので、意外でした。
どうやら私を苦しめているのは、ブタクサの花粉とPM2,5のようです。
しばらくの間は、私にとってはつらい日々が続きそうです。
せめてPM2.5がなければ、少しは楽になると思うのですが。

 

 

花粉症の季節が始まりました

桜も咲き始め、暖かく、散歩にも行けるし、お外で洗濯物が干せて嬉しいなぁと思っていたのですが、隣で主人が酷い花粉症の症状に悩まされています・・・。
鼻水、鼻づまり、痰がいったいどこから水分がそんなに出てくるのだろうというレベルで止まらないようです。
正直、病気とは言え隣で鼻をかんだり、痰をはいている音を聞くのは気分の良いものではありません。
痰を吐くとか、おじいちゃんがやるものだと思っていましたが、まさか30代の伴侶がやるとは・・・。
妊娠のつわり時にきくと、こちらが吐きそうにすらなりました。
花粉の症状ですが、解消のための薬は処方してもらっているので、私に何か手助けできることが無いかと調べてみました。
まずは、洗濯物を外に干さない。
最近はニュースで花粉情報も出ているので、多い日は避けることにします。
本当は外で日光に当てたいんですけどね。
レーザー治療や舌下免疫療法をおこなうかは本人の意思に任せますが、食事のことならば私でも気をつけることができます。
ビタミンDやEPAとDHAが豊富に含まれている青魚は花粉症に良いそうです。
早速買ってこなくては。
また、スギ花粉の人はトマトでもアレルギーを発症しやすいそうなので、何のアレルギーに反応しているのか主人に確認してみようと思います。
少しでも鼻づまりの症状が軽くなって家族みんなが毎日を快適に暮らせたらよいです。

 

 

子供が病気になったとき

我が子が病気になると、自分もとっても不安になるんですよね。
いざ病院へ行くのが安心の保険みたいな感じになっているけど、行ったところで絶対治る薬をくれるわけでもなく、症状を解消するための風邪薬程度で帰ってくる。
それはそれで大きな病気でないことが分かるから安心は出来るけど、病院へいくと他の病気の子もいるし、あんまり近寄りたくない場所だなぁ〜と思うんだよね。
でも行かないと不安だし・・・。
最近、それをやりつくしてきたんです。
ある程度の病気はクリアーしてきたから、これはもしや・・・と思うものは病院へは行かなくなりました。
風邪でも鼻水・鼻づまり程度なら。
熱が3日以上出たらそのときは検査もかねていく。
他の病気が隠れていたら嫌だから。
そして、子供のケアをしつつ、自分の事もケアしてあげないといけなんだな〜とつくづく思うんです。
仕事をしていた時は仕事を休めばいいだけだったからいいけど、休みにくいよね。
今は専業主婦になったけど、せっかくの約束をキャンセルしなきゃいけなくなったりして残念だったり。
子供にはママは自分しかないからしょうがないけど、そればっかりじゃ自分がかわいそうだなぁと。
だから、自分の事をするときはしっかりと楽しめるだけ楽しもうと思う。
自分の事が後回しになってしまうままだからこそ、本当に自分がどうしたいかを考えながら日々を過ごせるようになりたいと思うので。
そうやって今そのバランスを考えタイな〜と思うんだよね。

 

 

みかんに含まれるビタミンCで風邪対策と予防を

この冬は特に寒さが厳しいような気がします。
天気予報で連日のように「平年を下回る厳しい寒さ」という言葉を何度も聞きました。
雪が降って嬉しいのは子供の間だけ。
雪国で生まれ育ったわけでもなく、普段から雪を見る機会も少ないのですがこれといった感動もなく雪解けをただひたすら待っていました。
暖かい日が続いた後にやって来る寒さ。
大きすぎる気温差に体がついていけず、この冬だけで2度風邪を引きました。
1回引いた種類の風邪はもう引かないと聞いたことがあるのですが、本当なのでしょうか。
ひたすら止まらない鼻水・鼻づまりと咳、体のだるさからしばらくダウン。
前回の風邪は10日もあれば余裕で治っていたのに、2週間たった今もなかなか鼻水が解消されず、未だに鼻声が抜けません。
前回と明らかに違うところ、それは風邪のしつこさですね。
風邪の熱っぽさからか、いつもにも増して体がみかんを求めていたのがわかりました。
みかんはもともと風邪予防にもなるし、風邪の治りを早めてくれると聞いたことがあったのでよく食べていました。
また、しみやソバカス対策にもなるのでビタミンCのほかにカロテンやクエン酸などが多く含まれているので、普段からみかんは食べるように心がけています。

 

 

鼻をつまむことがクセ?!

突然ですが、わたしの家庭では、ほぼ全員が「鼻炎」です。
ということは、ティッシュの減りが恐ろしく早いので、鼻づまり=ティッシュの備蓄チェックは一対になっています。
切らしてしまうと大変な事になりますからね。
まず、「鼻づまり」は両方の鼻がつまっていることは、私には経験がありません。
片方がつまっているので、就寝前・起床直後など気温が下がってきたときに不快感が増している感じがします。
(この時の就寝前というのは、子どもタイムではなくて大人の消灯時間です。)
特に、ベッドに横になったときに息がしにくくなるのが不快感たっぷりです。
そこで、夫婦で考えました!!
「鼻づまり解消法」は、鼻クリップです(笑)
よく、いびき防止グッズが販売されていますが、それと同じです。
最初は、親指と人差し指を鼻につまんで、持ち上げていました。
ギュッ〜と持ち上げる感じです!!
そうすると、鼻腔の上部が通気口ができているような気がします。
鼻クリップは、主人は洗濯ばさみで試してみたのですが、洗濯ばさみのギザギザ?のところが、鼻の皮膚の形について痛いです。
鼻づまりの時に、鼻水が勝手に流れ落ちてくると鼻の皮がむけそうになるので、その前に漢方薬や鼻炎薬を飲用する場合もあります。
このように、初対面の人から「鼻をつまむことがクセ?!」と言われないためにも(実際は言われたことはありませんが)、身近な日用品や医薬品(場合によって)を積極的に取り入れて快適な毎日を過ごしたいと思っています。

 

このサイトも参考になります → 鼻づまり解消子供

 

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